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特集
太陽光発電の「市民発電所」 いわき市小川町に3月にも完成
震災・原発事故以降、エネルギーの「地産地消」化を進める動きが、福島県内でも急速に広がっている。1月にいわき市に設立された「いわきおてんとSUN企業組合」(吉田恵美子理事長)は、同市小川町に「市民発電所」を
川内村を日本一の花園へ 来春から造園活動 かえる塾の取り組みが本格化
福島第1原発事故で全村避難し、今年1月の「帰村宣言」を経て、新しい村づくりに着手している川内村の村民を支援するハートシップ川内村&郡山かえる塾。12月9日には、「川内の未来をみんなで考えよう! 日本一の花園
若者を軸にした福島復興への取り組みを 異業種交流会で上岡さん提案 
郡山市の専門学校グループFSGカレッジリーグを経営する新潟総合学園(新潟市中央区)は11月27日、第4回「異業種交流会501郡山支部」例会を郡山市で開いた。環境情報を発信するNPO法人エコロジーオンライン理事長の上
再生可能エネ技術で復興シナリオ 郡山で産学官フォーラム
再生可能エネルギー技術の視点で福島の復興を考える「第13回産・学・官連携フォーラム~再生可能エネルギー技術を基軸とするふくしま復興のシナリオ~」は11月15日、郡山市の日本大学工学部で開かれた。日本大学工学
岐路に立つ日中関係考える 郡山で天児氏が講演
 郡山市を中心とした異業種交流団体・MBA21は11月2日、現代中国、アジア問題の専門家で早稲田大大学院アジア太平洋研究科教授、天児慧(あまこ・さとし)氏(65)を講師に迎えた緊急例会を開いた。 尖閣列島の領有
「ロハスの家」テーマに持続可能な社会づくり考える 郡山で復興シンポジウム
再生可能エネルギーによる「ロハスの家」をテーマにした、ふくしま復興支援シンポジウムが郡山市で開かれ、環境問題を含めたグローバルな視野でふくしまの未来像を考えた。郡山市の異業種交流団体・MBA21が主催し
旧藩当主が「戊辰戦争白河口の戦い」語る 白河で全国歴史研究会大会
戊辰戦争白河口の戦い全国歴史研究会の第28回全国大会「奥州白河大会」は10月19日、福島県白河市で開幕した。21日まで史跡見学会が開かれている。  初日は式典、記念シンポジウムの基調講演、旧藩当主らを迎えたパ
福島復興へ地域のエネルギー制度、政策を考える NPOと大学がフォーラム
福島県におけるグリーンエネルギー(再生可能エネルギー)の利活用を考えるフォーラム「地域のエネルギーとお金を地域と地球に活かす」~福島の復興に資する再生エネルギー利用にむけて~が9月26日、福島市の福島
福島への思いと絆深く ソウルで日韓交流イベント     震災・原発事故乗り越え 佐藤牧師が講演
韓国から福島への応援メッセージを届けるイベント「きずな」が1日、韓国・ソウル市のオンヌリ教会で開かれた。福島第1原子力発電所の一番近くにあった教会として知られる「福島第一聖書バプテスト教会」の佐藤彰
「東電の会議映像 全面開示を」  事故後に混乱、迷走する本店と現場
東京電力が2011年3月11日の福島第1原発事故直後から記録した社内テレビ会議の映像で、東京地裁が映像の加工されていない原本のコピーを保管する手続きを取ったことが8月29日、報じられた。同原発事故当時
自然エネルギーの島「ロラン島」の取り組み学ぶ ニールセン北村さんら講師に招き
環境ジャーナリストのニールセン北村朋子さん(デンマーク・ロラン島在住)らを講師に迎えたセミナーが7月29日、郡山市で開かれ、安心エネルギー社会を進める先進地デンマークの取り組みなどが紹介された。 ニー
自然エネルギーの島の先進的取り組み学ぶ 福島おひさま連合設立シンポジウム
県民が主導する再生可能エネルギー事業を通して福島の復興を進めようという、一般社団法人「福島おひさま連合」の設立記念シンポジウムが11日、福島市で開かれ、自然エネルギーの島で知られるデンマーク・ロラン島
昌平黌が孔子祭国際シンポジウム 現代文明と東洋思想考える
いわき市の東日本国際大、いわき短大などを運営する学校法人・昌平黌は、孔子祭と記念国際シンポジウム「現代文明と東洋思想」を同市で開き、儒学教育の果たす重要性と国際展望を探った。  シンポジウムは6月
原発事故からの日本再建を考える 危機管理をテーマに東大でシンポ 
日本の危機管理を考えるシンポジウム「日本再建のための危機管理~復元力のある社会を目指して~」(一般財団法人日本再建イニシアティブ、東京大学主催)が6月9日、東京大本郷キャンパス・伊藤謝恩ホールで開かれ
福島原発事故を民間事故調が分析 船橋氏(元朝日新聞主筆)が郡山で講演
日本再建イニシアチブ財団理事長で元朝日新聞主筆の船橋洋一氏(67)は先月、郡山市で講演、同財団における東京電力福島第1原発事故に関する独立検証委員会(民間事故調)の分析を踏まえて、福島原発事故の構造的
県庁を郡山に移転推進する会がフォーラム 福島の復興を視野に優位性訴え
県北の福島市から県中の郡山市に県庁、県警本部の移転を目指す「福島県庁を郡山市に移転推進する会」(会長・高木厚保元会津若松商工会議所会頭)の活動が熱を帯びてきた。 震災から1年2カ月を過ぎた5月12日、
「切らずに治す放射線治療」 総合南東北病院の医学健康講座スタート
脳神経疾患研究所・附属総合南東北病院の本年度「医学健康講座」が今月、郡山市の同病院で開講した。講座は一般市民を対象としたわかりやすい内容で、来年3月まで毎月1回の計12回開催。初回の講座は19日開き、
全国初の「放射線工学科」新設 郡山の国際情報工科大学校 国家資格の専門家養成
福島県郡山市のFSGカレッジリーグ専門学校・国際情報工科大学校は本年度、全国の専門学校で初となる「放射線工学科」を新設した。 原発事故により、福島県は今後数十年にわたり、住民の身体や土壌、食物などで放
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豚肉専門店ノーベルが郡山に初出店
泉崎村の豚肉専門店ノーベルが郡山市(富田町大徳南6-2、電話024−983−6393)に初出店。自家精肉、手作りハム、揚げ物などをそろえている。ノーベルはドイツ食肉加工国際コンテストで金メダルを受賞。豚肉生産は泉崎村の生産農場・中野目畜産。
熟成とんかつまる兵衛が郡山に1号店
熟成とんかつまる兵衛 亀田店が郡山市(下亀田24-1-2、電話024−973−6005)に初出店。とんかつは40日間熟成の肉・福島の三元豚を使い、特製の銅鍋で職人が手揚げしている。うまみたっぷりの八丁味噌だれがかかった「みそカツとカツ玉定食」(1080円・ランチ価格)など豊富なメニューを取りそろえている。ご飯は会津のコシヒカリで、毎日精米。 
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