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特集
循環型低炭素社会に取り組む環境モデル都市・北九州市をリポート
新エネルギー導入促進協議会(NEPC)の「次世代エネルギー・社会システム実証地域」(全国4地域)の選定を受け、次世代エネルギーの実証事業やスマートコミュニティ、エコタウン事業に取り組む近代産業発祥の地・北
東日本国際大、いわき短大の就職内定率が100%達成 前年度卒業生が快挙達成
  いわき市の学校法人・昌平黌(緑川浩司理事長)が運営する東日本国際大学(田久昌次郎学長)、いわき短期大学(同)の前年度(2011年度)卒業生の就職内定率が100%を達成した。度重なる震災、原
川俣シルクを素材にした日本画アート展 三春滝桜などを写生 17日から横浜の2会場で 
福島県川俣町の絹織物を素材に、日本画の技法を加えたアート作品展が11月17日から横浜市で開かれる。父の故郷福島で2年前から三春滝桜などの名所を取材し、新しいジャンルの作品を生み出している加藤恵さん(横浜市
災害復興と福島の将来考える 郡山で計画行政復興フォーラム
日本計画行政学会主催の第5回計画行政復興フォーラム「災害復興と福島問題」10月13日、郡山市のビッグアイで開かれ、現地関係者との情報交流を通し復興の道筋を考えた。 細野助博・日本計画行政学会専務理事(中央
ソーシャルネットワークで地域づくりを 郡山で市民活動を後押し
インターネットで人と人をつなげるソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)が急速に広まる中、ソーシャルメディアを活用する市民団体などの活動が福島県でも目立ち始めている。 福島県央の郡山市を拠点に、
「歴史の街に活気を取り戻したい」 会津若松市民らが応援隊 活動から1年リポート
空洞化が進む会津若松市の中心市街地「まちなか」に活気を取り戻そうと活動する「会津まちづくり応援隊」は、昨年6月の発足から1年を迎えた。 設立以来、メンバーらは市街地の商店街や史跡で地元の人たちから話を
飴細工で世界との懸け橋 神戸の馬場さん、日本の伝統芸を発信 被災地との連携も
飴細工師・馬場みのりさん(神戸市)幼いころ、父母と一緒に出掛けた近所の祭礼。そこで見かけた見事な飴細工(あめざいく)。絵かきや粘土遊びが好きだった私には、小鳥をつくる飴細工師の手さばきが興味深く、とて
音楽家石河さんが85歳コンサート 音楽活動65年も記念  いわき・1300人が駆けつけ
福島県合唱連盟名誉理事長で合唱指揮者、作曲家の石河清さん(いわき市)の音楽生活65周年を記念した「85才のコンサート」が4月21日、同市の芸術文化交流館アリオスであった。長年にわたって後輩らの音楽指導にあた
郡山市長に品川氏(元郵政審議官) 雪辱期し初当選
東日本大震災、福島原発事故後初めて行われた、任期満了に伴う郡山市長選は14日、投開票が行われ、新人で2度目の挑戦となった元郵政審議官の品川萬里(まさと)氏(68)が初当選した。現職で3選を目指した原正夫氏(
復興へ向け白熱 郡山市長選 現新が再び激突
福島県の中央に位置し、「経済県都」と呼ばれる人口約33万の中核市・郡山市。東日本大震災後初めてとなる、任期満了に伴う郡山市長選の告示(4月7日)まで3日と迫った。投開票は14日。 立候補を予定しているのは、
「震災復旧・復興関連投資が高水準を持続」 日銀福島支店長が講演
日本銀行福島支店の野村充支店長(50)は3月18日、郡山市で講演し、日本経済や福島県の経済をめぐる最近の動向について語った。 今年のわが国の経済について、野村支店長は「景気は下げ止まっているが、輸出は下げ
福島原発事故と報道を考える ハートシップ川内村講座
原発事故を克服し、新しい村づくりに着手している福島県川内村を支援する「ハートシップ川内村」の第4回講座は、同村コミュニティセンターで開かれた。今回は東京電力福島第一原発事故以降、福島県はどう報道されて
南東北春日リハビリテーション病院 「子育てサポート企業」に認定 仕事と家庭両立の職場づくりに取り組む
仕事と子育てを両立しやすくするための職場作りに取り組んでいる須賀川市の医療法人社団三成会・南東北春日リハビリテーション病院(後藤恒夫院長)が厚生労働省の子育てサポート企業に認定された。医療法人としては
日本が直面する外交課題語る 元外務事務次官の薮中さんが講演
元外務事務次官で立命館大教授の薮中三十二(みとじ)さん(65)は郡山市で講演し、日本が直面する外交課題と米中韓露、アセアン、EUを軸にした国際社会の展望を解説した。 薮中さんは「タカ派的な安倍政権の誕生や
太陽光発電の「市民発電所」 いわき市小川町に3月にも完成
震災・原発事故以降、エネルギーの「地産地消」化を進める動きが、福島県内でも急速に広がっている。1月にいわき市に設立された「いわきおてんとSUN企業組合」(吉田恵美子理事長)は、同市小川町に「市民発電所」を
川内村を日本一の花園へ 来春から造園活動 かえる塾の取り組みが本格化
福島第1原発事故で全村避難し、今年1月の「帰村宣言」を経て、新しい村づくりに着手している川内村の村民を支援するハートシップ川内村&郡山かえる塾。12月9日には、「川内の未来をみんなで考えよう! 日本一の花園
若者を軸にした福島復興への取り組みを 異業種交流会で上岡さん提案 
郡山市の専門学校グループFSGカレッジリーグを経営する新潟総合学園(新潟市中央区)は11月27日、第4回「異業種交流会501郡山支部」例会を郡山市で開いた。環境情報を発信するNPO法人エコロジーオンライン理事長の上
再生可能エネ技術で復興シナリオ 郡山で産学官フォーラム
再生可能エネルギー技術の視点で福島の復興を考える「第13回産・学・官連携フォーラム~再生可能エネルギー技術を基軸とするふくしま復興のシナリオ~」は11月15日、郡山市の日本大学工学部で開かれた。日本大学工学
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郡山喜久田店がオープン
石窯ナポリピッツァとパスタの店「マンマ・マリィ」郡山喜久田店がオープンした。磐越西線・郡山駅-喜久田駅間に来春開業する郡山富田駅の通り沿い。郡山市内ではコスモス通り店に続いて2店舗目。
誂えのセレクトショップ
SATO TAILOR(恵比寿店・四ツ谷店・赤坂店・銀座店・本宮店・長野店)は、既製服にはないフィット感の美しいシルエットのスーツなどを提供している。ジャケット、オーダースーツ、靴なども取り扱っている。
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にこにこバラ園(須賀川市)は、1年以上持つというプリザーブドローズを発売している。バラ屋がデザインしたプリザのバラアレンジメント。2,000円〜10,000円台(消費税別)。送料は8月まで200円引きの600円。Tel・Fax0248-72-7834
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「メディカルフィットネスさくら」オープン
南東北春日リハビリテーション病院(須賀川市)は、フィットネスジムをオープン。一般・学生・シニアの各会員を募集中。詳しくは、☎0248-63–7299。

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