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福島からの発信
被災地復興支援でコンサート 福島で友情の輪 国際的音楽祭への懸け橋 
東北被災地復興の懸け橋となる復興支援コンサート「神々しき愛の歌・Aika&リコーダー・根本昌明」が10月19日、福島市音楽堂で開かれ、歌の力で友情の輪と復興への絆を深めた。 被災地の復興と国際的音楽祭への夢を
国際的音楽祭への夢を重ね、東北復興支援コンサート 19日に福島市音楽堂
東北被災地の復興と国際的音楽祭への夢を重ねた、東北復興支援コンサート「神々しき愛の歌・Aika&リコーダー・根本昌明」が10月19日、福島市音楽堂で開かれる。 レーベンバッハ音楽企画の主催。同企画代表の根本昌
懐かしの本宮方式映画を上映 映画祭で台本や写真も展示
本宮町(現本宮市)で1956(昭和31)年から始まった「本宮方式映画教室」運動を次の世代に残そうという、映画上映会「カナリヤ映画祭」が24日、同市のサンライズもとみやで開幕した。25日まで。 太陽族やエログロな
いわきに県内初のフルーツアート専門校開校 フルーツ王国福島の復興を目指す
 東北初のフルーツアート専門校、日本フルーツアートデザイナー協会認定校福島いわき校が5月、いわき市に開校した。7月から講習が始まり、早ければ9月には資格取得者が誕生する予定だ。 野木真奈美校長は「フ
震災からの復興を詩に託す 歌「悲しみの青い鳥」が久住さん、高月さん、後藤さんによって完成
大震災、津波、原発事故、風評被害と度重なる苦難を背負う福島県民の思いを託した歌「悲しみの青い鳥」が完成し、郡山市のコーラスグループなどによって歌い継がれている。  東日本大震災、福島原発事故から2カ月
第2回「ふくしまを謳(うた)い 写そう~桜フォトコンテスト」
第2回「ふくしまを謳(うた)い 写そう~桜フォトコンテスト」  「福島みんなのNEWS」は、福島県の素晴らしい自然を紹介するため、フォトコンテストを開催します。「福島の桜」をテーマにした写真を募り
子どもたちが低線量地域で活動 5月に自然体験型保育園が郡山市湖南町にオープン 
福島県内の子どもたちの放射線被曝量を軽減する保育、環境づくりに取り組むNPO法人移動保育プロジェクト「ポッケア」(郡山市、上國料竜太理事長)は5月半ばにも、放射線量の低い同市湖南町に「ワクワク自然体験保育
議論の進行役ファシリテーター学ぶ 郡山で育成講座
話し合いの場に加わり、意見や議論の進行役を務めるファシリテーターの育成講座が3月23、24の両日、郡山市こども総合支援センターであった。市内周辺などから保育士や専門職の職員らが参加し、ワークショップを通し
産総研の再生可能エネルギー研究開発拠点 来春、郡山市に開設 施設概要固まる
再生可能エネルギーの研究開発拠点として、来年4月に福島県郡山市に開所する産業技術総合研究所(産総研、茨城県つくば市)の施設概要と具体的取り組み内容が固まった。 福島県を再生可能エネルギー産業集積の先駆
「廃炉、除染、賠償は東電の責任で」 福島復興本社代表が郡山で講演
東京電力副社長で福島復興本社代表の石崎芳行氏(59)は2月27日、郡山市の異業種交流団体MBA21のセミナー例会で講演し、爆発事故を引き起こした福島第一原子力発電所の現状と福島復興本社の取り組みについて語った。
再生可能エネ産業で企業間連携を促進 産総研との技術連携視野に 郡山でものづくりマッチング交流会 
来年4月に福島県郡山市に開設される産業技術総合研究所(産総研)に絡む再生可能エネルギー産業の企業間連携の促進を目指した「郡山市ものづくりマッチング交流会」が2月18日、同市のホテルハマツで開かれ、新事業創
オリジナル小法師で復興支援 静岡の大畑さん 会津の民芸品に魅せられ 益金は被災地に寄付 
静岡県沼津市の大畑道子さん(38)は、福島県会津地方の民芸品「起き上がり小法師(こぼし)」の絵付けに魅せられ、この体験を機に約9カ月で1500個以上のオリジナルこぼしを製作、作品の売り上げの一部は被災地の人
オパールにふさわしい「たのしい歌声クラブ」・白河市
9月に福島市で開かれた東日本被災地支援の「ふれあいオパールコンサート2012」。出場団体の中で、高齢ながらひと際魅力を放った合唱団があった。白河市を拠点に活動している「たのしい歌声クラブ」(内藤美智子会長
「故郷、伝統風土の再認識を」 いわきで思想家松本さんが講演
昌平黌・東日本国際大学はこのほど、現代思想家で元内閣官房参与の松本健一さん(66)を迎えた講演会をいわき市の同大で開いた。演題は「ユートピアではなく、故郷がほしい!-3.11の文明的意味-」。 松本さんは
被災地の海外報道を検証 アセアンからの訪日団が天栄村など視察
アセアン、オセアニア諸国など12カ国からなる被災地滞在プログラムの訪日団メンバー28人が10月22日から4日間、福島県天栄村を訪れ、原発事故による風評被害の状況を視察した。 25日は、東日本大震災の海外報道と、
福島の「良い点、悪い点」で意見交流 首都圏の学生と福大生がビジョン語らう
首都圏の大学生でつくる震災復興支援団体「あいべ福島プロジェクト」(板里彩乃代表)は10月14日、福島大学で同大学生との初の交流会を開き、福島県の現状と将来ビジョンを語り合った。 あいべ福島プロジェクト
八重の生涯と戊辰戦争をたどる 白河・二本松で県内初公開の資料展
幕末から昭和にかけて波乱に富んだ人生を歩んだ会津出身の新島(旧姓・山本)八重(1845~1932)の生涯と、白河、二本松における戊辰戦争を追った「新島八重の生涯と戊辰戦争展」が、11月4日まで白河市の白河集古
福島の復興を支援する「福カフェ」 東京の学生が川崎で活動 本県産食材の料理提供
福島県の復興を支援するため、同県産の食材を使った料理で食の安全をPRする「福カフェ」が9月29日、神奈川県川崎市で開かれた。 支援活動を展開したのは、首都圏の大学生でつくる震災復興支援団体「あいべ福島プ
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海産物専門店「おのざき」の通販
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豚肉専門店ノーベルが郡山に初出店
泉崎村の豚肉専門店ノーベルが郡山市(富田町大徳南6-2、電話024−983−6393)に初出店。自家精肉、手作りハム、揚げ物などをそろえている。ノーベルはドイツ食肉加工国際コンテストで金メダルを受賞。豚肉生産は泉崎村の生産農場・中野目畜産。
熟成とんかつまる兵衛が郡山に1号店
熟成とんかつまる兵衛 亀田店が郡山市(下亀田24-1-2、電話024−973−6005)に初出店。とんかつは40日間熟成の肉・福島の三元豚を使い、特製の銅鍋で職人が手揚げしている。うまみたっぷりの八丁味噌だれがかかった「みそカツとカツ玉定食」(1080円・ランチ価格)など豊富なメニューを取りそろえている。ご飯は会津のコシヒカリで、毎日精米。 
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